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クギベラ

Author:クギベラ
相方と共に2017年6月会社を退社、現在無職。
2人でブラブラしてます。
好きなもの: 
山 海 酒 映画 本 天津飯
愛知県尾張地方に住んでます

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九州車旅 ☆ くじゅう連山  6月13日

6月13日(水)

8:00   牧ノ戸峠 P
9:40   久住分かれ
10:20~10:45  久住山
11:45  中岳
12:10  天狗ヶ城
12:45  久住分かれ
13:15~13:25  星生山
14:15  扇ヶ鼻
15:25  牧ノ戸峠 P


牧ノ戸峠を出発!
20180613 くじゅう


5月19日にも来ている展望台。
20180613 くじゅう (1)
今日はいい天気だー!


少し登るとすぐこの景色
20180613 くじゅう (3)
左 : 三俣山 、 右 : 星生山 のミヤマキリシマがお出迎え!  


その反対側は阿蘇!サイコーだ!
20180613 くじゅう (2)


さてどんどん行きましょう
20180613 くじゅう (4)


一つ目の分岐
20180613 くじゅう (5)
今日はどうやって回ろうか考えていない。

タニウツギですかね。
20180613 くじゅう (7)


とりあえず久住山に向かいましょう
20180613 くじゅう (6)


星生山、ミヤマキリシマきれいですね。
20180613 くじゅう (8)


帰りに寄りましょう!
20180613 くじゅう (9)


あれが久住山だね
20180613 くじゅう (10)


久住分かれ から三俣山方面。
20180613 くじゅう (11)
由布岳がカッコいい!


さすがに久住山のミヤマキリシマは終わっています
20180613 くじゅう (12)


山頂到着!
20180613 くじゅう (13)


阿蘇方面
20180613 くじゅう (15)


中岳方面
20180613 くじゅう (14)
こっちも良さそうですね。


なのでパンを軽く食べ中岳へ向かいます!


すぐのところにスゴイ群生が!!
20180613 くじゅう (16)


思わず 「なんじゃこりゃーー!」 と叫んでしまいます!
20180613 くじゅう (17)


池まできて
20180613 くじゅう (18)


最後の登り!
20180613 くじゅう (19)


中岳到着!
20180613 くじゅう (20)


景色を堪能し、隣の天狗ヶ城に行きます
20180613 くじゅう (21)


左 : 平治山 、 右 : 大船山
20180613 くじゅう (22)
こちらもミヤマキリシマで有名です。
別日で行こうかと思っていましたが終わっている様です。


でもスバラシイ景色!
20180613 くじゅう (23)


山頂です
20180613 くじゅう (24)


天気が良いのでどこもサイコーの景色ですネ!
20180613 くじゅう (25)


久住分かれ まで戻り、次は星生山に向かいます。


星生山の稜線
20180613 くじゅう (26)


右手には三俣山
20180613 くじゅう (27)


目の前が山頂ですけど
20180613 くじゅう (28)


スゴイですよ、ミヤマキリシマ!
20180613 くじゅう (29)


山頂はスルーして
20180613 くじゅう (30)


反対側から見てもスゴイ!
20180613 くじゅう (31)


正面の扇ヶ鼻もスゴそうなので
20180613 くじゅう (32)


行きます!
20180613 くじゅう (33)


もうニヤニヤ笑っちゃうくらい
20180613 くじゅう (34)


一面に満開のミヤマキリシマ!
20180613 くじゅう (35)


そして今日は一日中晴天!
20180613 くじゅう (36)


名残惜しいけど見納め
20180613 くじゅう (37)


下山しました!
20180613 くじゅう (38)



ゴツゴツした岩や、草原の緑と青い池、そしてミヤマキリシマ!
変化に富んで少し歩けば景色が変わり山頂からの眺めも爽快。
くじゅう、スバラシイ山でした!


下山後、自販のリアルゴールドでリフレッシュ!
20180613 くぬぎ湯



今夜は「くぬぎ湯」に泊まります。
くぬぎ湯も5月19日に行って以来、2度目。


入浴すれば2時間、蒸し釜が無料で使える。
20180613 くぬぎ湯 (1)
風呂に入る前に蒸し釜を使いたい場合は1000円のデポジットを預ければ大丈夫。


私たちは風呂の前に蒸し釜で夕飯。
休憩スペースは広くて清潔。 今日は平日なので人がいない。
20180613 くぬぎ湯 (2)


前回は豚肉を蒸して、美味しかったけど脂がすごくて片付けが大変だった。


今回はメニュー変更。
20180613 くぬぎ湯 (3)
トマト ・・・ 前回、やっている人を見かけて真似してみた。これが大当たり!トマトスープみたいになって絶品。
卵、人参、ジャガイモ ・・・ 安定の美味しさ
とうもろこし ・・・ 甘い!必須だ!
ウィンナー ・・・ 写真には写っていないけど。安定の美味しさ。


ビールから焼酎に切り替えてチビチビ。
20180613 くぬぎ湯 (4)


そろそろお風呂。
前回と同じ800円の貸切風呂を選択。
20180613 くぬぎ湯 (5)


コイン投入口にお金を入れると、激しい勢いでお湯が放出。
20180613 くぬぎ湯 (6)
くぬぎ湯、最高!


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九州車旅 ☆ 阿蘇山  6月7日

 6月7日

道の駅「あそ望の郷くぬぎ」にて起床。

少し雲が多いけど晴れそう!
20180607 阿蘇


阿蘇山西駅(阿蘇山ロープウェイ駅)の駐車場に到着。

さー、ここから出発します!
20180607 阿蘇 (1)


9:20   阿蘇山西駅
10:40  中岳
11:30~12:15  高岳東峰
14:00  阿蘇山西駅


駐車場からしばらく歩き振り返った景色。
正面の烏帽子岳がカッコいい!!
20180607 阿蘇 (2)


どんどん進み中岳火口へ。
20180607 阿蘇 (3)
エメラルドグリーンの水が見える!
迫力あります!



少し戻り砂千里ヶ浜への入口から入る。
20180607 阿蘇 (5)


噴火の跡?
スターウォーズのロケ地になりそうな景色。
20180607 阿蘇 (6)


木道の上を歩いていく。
20180607 阿蘇 (7)


砂千里ヶ浜
20180607 阿蘇 (8)


広々と広がる砂地。
まるで地球外に来ているような気分になる。
20180607 阿蘇 (9)



中岳への登り。
20180607 阿蘇 (10)


振り返るとこの景色!烏帽子岳の左に雲仙岳。
20180607 阿蘇 (11)


雲仙ズーム
20180607 阿蘇 (12)


反対側には根子岳と祖母山が見える。
20180607 阿蘇 (13)


見下ろすと火口が。。すごい迫力!
20180607 阿蘇 (14)


中岳に到着!
20180607 阿蘇 (15)


高岳へ向かいます
20180607 阿蘇 (16)


高岳到着
20180607 阿蘇 (19)
ですが、ここが目的地ではありません。
その先の高岳東峰へ。


おおっ!
まだ残っているか心配してましたがまだまだありました、ミヤマキリシマ!
20180607 阿蘇 (17)


この旅行で4回目のミヤマキリシマですが、何回見てもすごい!と感じます。
20180607 阿蘇 (18)


九重側は残念ながらガスってますが、晴れてれば絶景でしたね。
20180607 阿蘇 (20)


でもこのミヤマキリシマ!最高だね!
20180607 阿蘇 (21)


振り返ってみるとすごく密集している。
ピークは過ぎているから少し枯れかけの花もあるけど。
20180607 阿蘇 (22)


東峰到着。
根子岳見ながら菓子パンでランチ!
20180607 阿蘇 (23)


では月見小屋経由で下山。
20180607 阿蘇 (24)


こっちもスゴイ!
20180607 阿蘇 (25)


何度も足を止めて見入ってしまう!
20180607 阿蘇 (26)


これが最後の見納め
20180607 阿蘇 (27)


分岐まで戻ってきました
20180607 阿蘇 (28)


さぁ 後は下っていくだけ。
20180607 阿蘇 (29)


駐車場に到着。
20180607 阿蘇 (30)


活火山の迫力を間近に見られると共に、ミヤマキリシマでピンクに染まった山肌を楽しめるいい山でした。



車で草千里へ。
20180607阿蘇下山後


乗馬体験をやっていた。
20180607阿蘇下山後 (1)
一番後ろをトボトボと歩いている黒い馬はお客さんを乗せていない。
これは、お散歩中?


米塚
20180607阿蘇下山後 (2)
高さ80mの小さな火山で、頂上のくぼみは噴火の名残。



杉養蜂園
20180607阿蘇下山後 (5)


店内には蜂蜜と、数々の関連商品と共に養蜂の説明が展示されている。
20180607阿蘇下山後 (3)
私の友達の夫が趣味で養蜂をしている。
先日、その蜂蜜をもらったところだったので、こんなに沢山の器具が必要で大変な作業だなぁーと感心。



はちみつソフトクリームを食べた。
これ、めっちゃ美味しいです!
20180607阿蘇下山後 (4)


高森温泉館 300円
20180607阿蘇下山後 (6)
人が少なく広々としているので、かなりゆったり出来た。
サウナも完備。





九州車旅 ☆ 霧島連峰の高千穂峰  6月1日

6月1日(金)

本日は、宮崎県と鹿児島県の県境に位置する火山であり霧島連峰の第二峰、高千穂峰(たかちほのみね)に登ります!


これが高千穂峰
20180601 高千穂峰


新燃岳噴火に伴って、通行規制されている道路もあるので注意。
20180601 高千穂峰 (1)
韓国岳や新燃岳は入山禁止でした!


高千穂河原駐車場に到着。
駐車場料金 500円


8:35   高千穂河原駐車場 
10:15~11:25  高千穂峰  
12:35   高千穂河原駐車場


出発です!
20180601 高千穂峰 (2)

 
火山灰と砂砂利の登山道。
20180601 高千穂峰 (3)


御鉢に咲くミヤマキリシマ
その向こうに見えるのが高千穂峰。
20180601 高千穂峰 (4)


御鉢の奥に見えるのは桜島!
20180601 高千穂峰 (5)



前方にそびえる高千穂峰へ。
20180601 高千穂峰の登り (1)
山頂付近はピンクに染まっています!


山頂に到着。
20180601 高千穂峰 (7)
天の逆鉾が刺さっている。


ミヤマキリシマはピークを少し過ぎているけど間に合いました!
20180601 高千穂峰の登り
壮大な眺めです!


噴火を続ける新燃岳と韓国岳
20180601 高千穂峰 (8)


ミヤマキリシマは生命力の強い植物で、火山活動によって破壊された生態系の中でも生存できるそう。そして、火山活動が終息し多種多様な植物が生長し森林化した山では、その縄張りを維持できなくなるとのこと。
20180601 高千穂峰 (10)
こうしてミヤマキリシマの眺めを堪能できるのも、火山の国ならではの植生なんですね。


さて名残惜しいですが下山します!
20180601 高千穂峰 (9)


最後の見納め
20180601 高千穂峰の登り (2)


高千穂峰は、割と気軽に火山のダイナミックさを味わえるいい山でした。
20180601 高千穂峰 (11)




下山後は霧島神宮。
20180601 高千穂峰 (12)



温泉は「優湯庵」の大浴場
割引券があったので500円→250円
20180601 高千穂峰 (13)
こじんまりとした湯船がいくつかあり、ぬるめの湯でゆっくりできる。
ここの売りは家族風呂みたいです!





そして、道の駅「たるみず」まで走ってきた。
ここからは桜島がどーーーーんと見られる。
20180601 高千穂峰 (14)
ビールを飲みながら、この素晴らしい眺めを堪能した。



九州車旅 ☆ 雲仙岳(長崎)  5月24日

5月24日(木)


道の駅 「みずなし本陣ふかえ」 からは雲仙普賢岳がどーーんと見える。
20180524 雲仙普賢岳



隣接した『土石流被災家屋保存公園』には、雲仙普賢岳噴火による土石流で埋まった民家が保存されている。
20180524 雲仙普賢岳 (1)
こんなにも埋まったのか。。。


室内展示も、実物の埋まった民家。
保存のために建物で保護されている。
20180524 雲仙普賢岳 (2)
土石流の凄まじさを目の当たりにした。





さて、雲仙岳へ

9:40   仁田峠駐車場  
10:45~11:20  普賢岳  
12:00~12:10  国見岳 
13:15   仁田峠駐車場  


仁田峠の駐車場に到着。
峠のミヤマキリシマはわずかに残っているだけ。
20180524 雲仙普賢岳 (3)
今年は1週間くらい早いみたいだ。



神社の横を抜けて登山道へ。
20180524 雲仙普賢岳 (4)


歩きやすい登山道。
20180524 雲仙普賢岳 (5)



普賢岳 山頂に到着!
20180524 雲仙普賢岳 (7)



平成新山
20180524 普賢岳
迫力があります!


20180524 雲仙普賢岳 (8)



隣のピークは国見岳、その向こうに海も見える。
20180524 雲仙普賢岳 (9)





では、国見岳に向かいます。


国見岳はミヤマキリシマが満開!
ピンクに染まる山肌。
20180524 雲仙普賢岳 (10)



20180524 雲仙普賢岳 (11)


山頂直下もピンク色♪
20180524 雲仙普賢岳 (12)


国見岳 山頂に到着!
20180524 雲仙普賢岳 (13)


昨日渡って来た諫早湾干拓堤防道路が見える。
その向こうにあるのは多良岳。
20180524 雲仙普賢岳 (14)


下山します~
20180524 雲仙普賢岳 (15)




ロープウェイ駅。 下方には駐車場が見える。
20180524 雲仙普賢岳 (17)

13時15分 駐車場へ到着。

お手軽で楽しい山でした!



雲仙の温泉「波の湯 茜」へ。
20180524 雲仙 茜の湯
料金300円は、隣接する海鮮市場蒸し釜や にて支払い。(券売機でチケット購入)


露天風呂に柵が無いので、直に海と繋がっている感じ。
素晴らしい眺めを楽しみながら湯船につかって気分爽快!
20180524 雲仙 茜の湯 (1)



その後、長崎の市街へ

坂にへばりつくように立てられた家々。
20180524 雲仙普賢岳 (18)


路面電車が走る街中。
電車と車の動きがわからなくて、ちょっとコワイ。
20180524 雲仙普賢岳 (19)


夜は稲佐山の展望台に夜景を眺めに (中腹の無料駐車場から歩きました)
20180524 雲仙普賢岳 (20)
さすがにキレイでした~


ライトアップされた稲佐山山頂電波塔。
20180524 雲仙普賢岳 (21)
ちょっとガンダムっぽい?と思ったのは私たちだけ?



九州車旅 ☆ 万年山(大分)  5月20日

 5月20日(日)

万年山(はねやま):1140m へ。

駐車場  9:25
山頂   10:10
反対側の駐車場  11:35
はなばたけ  11:55
駐車場  13:30


9時前に駐車場に到着するとほぼ満車。
2018051820 大分上陸 (22)


なだらかな牧草地が続き気持ちいい。
由布岳 ~ くじゅう連山 ~ 涌蓋山 が、きれいに見えている!
2018051820 大分上陸 (23)


ピンク色のミヤマキリシマ!
これがミヤマキリシマか! 初めて見た!
2018051820 大分上陸 (24)


散歩気分で、あっという間に万年山 山頂に到着。
2018051820 大分上陸 (26)


阿蘇山が見える!
2018051820 大分上陸 (27)


周遊コースをぐるっとまわる (私たちは矢印と反対方向で)
2018051820 大分上陸 (25)


一旦、反対側の駐車場に出て、「はなばたけ」 と呼ばれるミヤマキリシマの群生地方面へ
2018051820 大分上陸 (28)


おおおーーー
なんだこれは! と叫んでしまったぐらいピンク色に覆われている。
2018051820 大分上陸 (29)


ミヤマキリシマはツツジの一種なんですね。ちょうどピークでした。
2018051820 大分上陸 (30)


再びグルリで戻ってきて、牧場みたいな広々とした野原を歩く。
2018051820 大分上陸 (32)


そして、最初に見たミヤマキリシマの群生。
青空と緑とピンク! いいね!
2018051820 大分上陸 (33)



下山後は、天ヶ瀬温泉の公衆浴場 「鶴舞の湯」
100円 混浴、17時~ 
20180520 天瀬温泉
混浴なので少々ビビって行ってみたけど、地元のおじいさんが1人入浴しているだけだったので、プレッシャーも感じずサッと入れました。




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